<各セミナー共通 おすすめポイント>
1.フランス現地セミナー参加の皆様を、旅のスペシャリストがしっかりサポート
<より安心してフランス現地セミナーを受講していただくために現地スタッフが皆様をサポートします。>
*セミナー前後の旅の手配・予約の色々を、現地フランスにスタッフを配置するトラベルプランナーが親身に、きめ細かにお手伝いします。
手配例:滞在各種手配、航空券、TGV、研修ホテルグレードアップ、
追加日程のホテル予約、現地ホテル予約、現地オプショナルツアー等
(トラベルプランニング/ミルジョワ企画)
*より安心してフランス現地セミナーを受講していただくために、セミナーの行程には、フランス在住日本人コーディネーターが同行。フランス現地で皆様をサポートします。
2.各プログラムを担当するハイレベルの講師陣
<ジル・ポティエール(Gilles Pothier)> *セミナー冬担当
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1958年リヨン生まれ。9歳よりリヨンでフローリストとしてのキャリアをスタートする。フランスカップ優勝、リヨンテーブルアートコンクール優勝、国家から栄誉ある勲章(M.O.F.(フランス最高職人賞)を受章、農事功労賞オフィシエ賞受賞など数々の受賞歴を持つ。1999 年よりパリで最も高級な住宅街16区にて自身のフラワーショップを経営。 2002 年フランス共和国文化省より世界的レベルで芸術の分野において活躍した人々の成果を評価する「芸術文化勲章」を授与される。フランス、フラワーアート界の巨匠。アメリカ、イギリス、カナダ、オランダ、台湾など世界各国でデモンストレーションを行っている。インターフローラ名誉会員、国内外審査委員会 審査員。 |
<エリック・ショバン(Eric Chauvin)> *セミナー冬担当
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フランスのロワール地方で育ち、アンジェのフローリスト養成学校ピベルディで学ぶ。パリ花業界大御所のもとで研鑽を積み、2000年、7区に自身のブティックをオープン。以来、華やかなバロック様式にコンテンポラリーでロマンティックなエスプリを盛り込んだ新しいスタイルの花が注目される。フランスの老舗エルメス本店、グッチ、イヴ・サンローラン、カンヌ映画祭、モナコのバラの舞踏会などの花装飾、シャトー、美術館など、ヨーロッパだけではなく、中近東へも活躍の場を広げている。パリ花業界の若きリーダーとして、フランス政界、経済界、錚々たるオートクチュールメゾンを顧客にもつ。日本においてもファッション誌、花雑誌、テレビにおいて取り上げられ、"花のプリンス"と呼ばれている。 |
<カトリーヌ・ミュラー(Catherine Muller)> *セミナー冬・春・夏担当
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名門校テコマを首席で卒業。クリスチャン・トルチュ氏ブティック本社デザイナー・ディスプレイ責任者として抜擢される。各界著名人への花装飾・創作、パリコレにおけるイヴ・サンローラン・シャネル・アニエスベーのファッショショー花装飾等を手がけ、パリスタイル第一線で活躍。2000年韓国ソウル店立ち上げの総監督者に抜擢。帰国後、ホテル・クリヨン内ラベル・エコールのアートディレクターを経て彼女自身のフラワースクールをパリに開校する。現在は、自身のアトリエを拠点に花装飾・教育活動など広く活動。パリのオートクチュール界・メディアから最も注目を受ける女性フラワーアーティスト。TV「スーパーフラワーアレンジ」出演。 |
<アラン・シアンフェラーニ(Alain Cianferani)> *セミナー冬担当
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クリスチャン・トルチュらと共に、今のパリスタイルを作り上げた花の巨匠。パリ、モンパルナスに花の名店"リュ・ディ"を開き、パリの有名ホテル、レストランや特にアルマーニ、セルッティ、ロエベ、ベルサーチなど著名デザイナーのフアンが多くブティックなど数多くの花装飾を手掛ける。現在はノルマンディに在住。 |
<ジョルジュ・フランソワ(Georges Francois)> *セミナー冬担当
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モンパルナスにある花店ジョルジュ・フランソワは、60年代に前衛フローリストとして名を馳せ、顧客にカトリーヌ・ドヌーブ、故ミッテラン大統領などがおり、イヴ・サンローランやケンゾーのコレクション会場のデコレーションも担当していた。今もフランス花業界の重鎮として知られ、「フローリストの父」と呼ばれる。また、日本で講習会を開いたり、2001年のエルメス銀座店オープン時にデコレーションを手掛けるなど、日本との関わりも深い。ロマンテックブーケを作らせたらパリで一番といわれている。 |
<佐伯美奈 (Mina Saeki)> *セミナー冬・夏担当
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1994年渡仏、その後巨匠アラン・シアンフェラー二の花アトリエ"リュ・ディ"にスタッフとして参加。アランと共にプラザアテネなどパリの有名ホテル、一流レストラン、ファッション関係の花を数多く手掛け続け、2006年"リュ・ディ"の経営者となる。2007年には「パリ・京都 花のある暮らし12ヶ月」(主婦と生活社)を出版。 |
<アラン・カイエ(Alain Caille)> *セミナー春担当
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「オテル・デュ・パレ」の花装飾家。パリの時代は、リリアンヌ・フランソワの花店で働く。才能が認められエリゼ宮の飾り付け、パリ祭の装飾等を担当。シャネル、カトリーヌ・ドヌーヴ、カール・ラガーフェルド、モナコのキャロライン王女、マドンナなど錚々たるセレブから依頼があった。また、アンリ・ムリエの花店で官公庁の仕事、クリスチャン・トルチュではカンヌのフェスティバルのディナーの会場の大きな飾り付けにも携る。その後自身の花店をコニャックで開き、現在ビアリッツ「オテル・デュ・パレ」で花装飾家として活躍中、ロスチャイルド家の結婚式の花装なども担当している。 |
<ピベルディ・フランス(PIVERDIE FRANCE)> *セミナー夏担当
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ピベルディ・フランスは、フランス政府公認の花の教育機関として、フローリストのプロを育成し始めてから45年。排出したプロは1650名以上を数え、その中には日本でも有名なクリスチャン・トルチュ、エリック・ショバンなども含まれている。フランス国内はもとより世界中においても花のプロ生涯教育分野のトップレベルの教育機関である。ピベルディの教育法は偶然には頼らず、トレンド、ライン、フォーム、色彩、素材や材料といったあらゆる研究 ・吟味から、創作品、最新のアレンジシリーズまでイメージを膨らませ、入念な製作作業を重ね、絶えず新しいものへの追及に努めている。また、優秀なプロの中から更に選ばれたインストラクターが教育の実践にあたっている。 |
<クリスチャン・コラン (Christian Collin)> *セミナー夏担当(予定)
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花を通して、皆が幸せを感じて欲しいと語るコラン氏。21歳で朝市の花屋として独立、1996年、パリ郊外サン-マンデに花店を開店。2003年パリ16区サン-デディエ通りに2店舗目をオープン、多くの有名老舗花店がある激戦区で地元の人気と信頼を獲得。昨年パリ4区、流行に敏感なマレ地区、サン-アント ワーヌ通りに3店舗目をオープンさせ、新たな挑戦を続けている。 |
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